
| 出展対象: | 上場企業(2010年9月3日時点で日本国内の証券市場に上場している株式会社) および金融機関、証券取引所 |
|---|---|
| 出展社数: | 70社を予定 |
| 出展申込 締め切り: |
早期申込締切日:2010年5月28日(金) 一般申込締切日:2010年6月18日(金) |
| 出展プラン: | 展示、会社説明会、新聞広告を組み合わせた出展プランをご用意しています。 |
| 名称: | 日経IRフェア2010 STOCKWORLD |
|---|---|
| 会期: | 2010年9月3日(金)〜4日(土) 9:30〜17:30 |
| 会場: | 東京ビッグサイト 東1ホール(東京都江東区有明3-11-1) |
| 主催: | 日本経済新聞社 |
| 来場者数: | 14,000人(見込み) ※前回実績 13,112人 |
| 入場料: | 無料 |

展示会場

展示会場

展示会場

展示会場

会社説明会

講演会

新聞紙面を通じて、IRに積極的な企業であることを全国の投資家にPRできます。また当日のイベント会場においてはブース展示、会社説明会を通じて、熱心な投資家と活発な交流を行うことができると毎年出展企業から高い評価を得ています。

来場者の株式投資運用額は平均1,523万円で、日本経済新聞読者層を中心とした資産金額が高い層が来場します。フェアで参考になった内容として「参加企業の展示ブースや会社説明会」の回答率が高く、また「具体的に投資を検討したい企業がある」と4割以上が回答していることから、投資を検討する個別銘柄を真剣に探すために来場している人が多いことが伺えます。

新聞、テレビ、ネットなど日経グループのメディアを中心に来場動員・PR活動を展開予定。株式投資や資産運用への関心が高い幅広い年齢層にアプローチします。


イベントの詳細内容(講演会プログラム、参加企業一覧など)につきましては、7月下旬以降に日本経済新聞紙面やホームページ上で公表いたしますので、今しばらくお待ちください。